Kato選手、大金星!!

愛知県岡崎市にあるボディケアジム、 スポーツ選手や働く人へ動きやすい体作りを提供させていただいています、 Medical Condition(メディカル コンディション)の代表トレーナー安藤雅人です。 やりましたぁ〜!! なんと、Kato選手は開始早々40秒でKO決着をつけたそうです!! 岡崎市民スポーツ選手、大活躍です(^0^)/ 日本最高峰の大会で勝つのは名誉なことです。 RIZINで勝ったという報告は、 同じように格闘技のクライエントさんから受けたのですが、 僕自身、まだ試合光景は見れていないのです。 早く見たいものです。 試合直前の動画を見つけました。 添付しておきます。 また、試合動画を見つけ次第アップします!! 【スポーツ選手・一般の方々と目標と感動を共有し、動きやすい体作りと健康をサポートします。生涯現役生活と一生スポーツを目指しコンディショニングを行っています。不妊症や不育症の方にも結果を出しています。愛知県岡崎市Medical Condition(メディカルコンディション)】

RIZIN名古屋、地元の選手が参戦!!

愛知県岡崎市にあるボディケアジム、 スポーツ選手や働く人へ動きやすい体作りを提供させていただいています、 Medical Condition(メディカル コンディション)の代表トレーナー安藤雅人です。 先日も書かせていただきましたが、Kato選手。 コンディショニング中でも水分摂取とトイレを繰り返して、 ウエイトの調整を行っていました。 僕が学生時代にボクシングジムに通っていたときに、 世界チャンピョンが減量を行っていました。 世界チャンピョンの荒れ模様を見ると、 精神的にも安定されていてとてもコンディションはいいと判断しました。 本日15:00〜、名古屋のガイシホールで、 格闘技の国内で最も大きい大会があります!! きっと、ものすごいパフォーマンスを発揮されるのではないでしょうか。 今までも、これからも応援しています!! 【スポーツ選手・一般の方々と目標と感動を共有し、動きやすい体作りと健康をサポートします。生涯現役生活と一生スポーツを目指しコンディショニングを行っています。不妊症や不育症の方にも結果を出しています。愛知県岡崎市Medical Condition(メディカルコンディション)】

試合前の最終調整

愛知県岡崎市にあるボディケアジム、 スポーツ選手や働く人へ動きやすい体作りを提供させていただいています、 Medical Condition(メディカル コンディション)の代表トレーナー安藤雅人です。 以前からケアさせていただいているHisaki Kato選手が大事な試合前に来院されました。 地元選手です。 ここに来られた当初は不調を抱えられて来院されました。 徐々に回復し、活躍するようになると、 今度、アメリカの大会から招待されるようになり、 ここのところトントン拍子で名前が売れています!! そして、今回なんと、 日本で一番大きな格闘技イベント、 大晦日に紅白の裏番組でやられるあの大会です!! 今週末名古屋である”RIZIN”に招待されました。 あの ビースト・ボブサップ選手 や 皇帝・ヒョードル選手も出ている大会です。 今回は最終調整のために来院されました。 行った内容は、 ①中枢神経系由来の反射行動を誘導し、身体の軸を合わせる。 ②動きの障害となっている障害部位を徒手的にリリース。 ③アライメント(骨格)を整えて行く。 ④筋肉の出力を高めて行く。 終えた後、Kato選手もかなり実感したようで、 しっかりと身体のケアを行うと体は軽くなり、 動かしやすくなるものです。 今回の相手は打撃のKato選手に対して、 対戦相手はレスリング出身の悠太選手なので噛み合わないかもしれないですが、 楽しみな一戦です。 週末は異業種交流会があって行けそうもないですが、 きっと気持ちはかなり"RIZIN"にとられている可能性があります。 当日、放送で身体の締り具合を見ればわかると思いますが、

クライエントさんとトレーナー

愛知県岡崎市にあるボディケアジム、 スポーツ選手や働く人へ動きやすい体作りを提供させていただいています、 Medical Condition(メディカル コンディション)の代表トレーナー安藤雅人です。 先日、40歳越えても進化し続ける陸上選手から連絡がありました。 今週末にあった大会で、またまた記録を伸ばすことができたそうです。 三段跳びは愛知県記録まであと28cm! 走り幅跳びに関しては、あと12cm!! 記録が伸び続けています。 怪我をしないように順を追ってトレーニング負荷を限界のところまで上げてきました。 期間的な猶予の問題でピリオダイゼーションも急ピッチで行ったので、 トレーニングによりかなり体には負担がかかっているかと思います。 この調子で4月の大会全日程、 怪我なく無事に終えて.... 記録をぶち破って欲しいと思います。 アスレティックトレーナーとして、 筋肉の収縮形態と競技特性を考えたトレーニング処方をしていました。 しかし、 今回、海外転勤されるということもあり、 本来、1段1段登っていくトレーニングの負荷を、 2・3段階飛ばしてしまいました。 もう少し着実に行えばもっともっとパフォーマンスは向上していたと思います。 素晴らしい肉体と運動感覚を持っていらっしゃる方なので、 今後とも海外転勤した先でも、 トレーニングとスキルアップし、よりいっそう記録を目指し続けてほしいですね。 僕の目指すスタイルが当てはまるクライエント様。 『一生スポーツ』 『生涯現役生活』 一緒にトレーニングできて楽しかったです。 最後の大会まで、やるべきことを詰めていきましょうね!! 【

スキー、スノーボードの能力向上の鍵 〜最終章〜

こんにちは。 愛知県岡崎市にあるボディケアジム、 スポーツ選手や働く人へ動きやすい体作りを提供させていただいています、 Medical Condition(メディカル コンディション)の代表トレーナー安藤雅人です。 前回はトップスノーボーダーの特徴の一つ、 短趾屈筋が発達していて、 どのように使われているかということを説明しました。 今回はトップスノーボーダーが特に発達している短趾屈筋のトレーニングについて。 従来のように病院で処方されるタオルギャザーは、 狙っていたはずの足のアーチを形成する内在筋(短趾屈筋、短母趾屈筋、足底方形筋)は使われない。 しかし、ショートフットにするように足を縮こめると、 足のアーチは高まり、 内在筋がしっかり働くことがエコー動画にて見てとれる。 実際にこの動画のように足底を動かすトレーニングをした後は、 ⒈立ちやすかったり、 ⒉バランスが取りやすい ⒊板をつかみやすい といった反応が出ます。 実際に動画のように拇趾球とカカトを近づけるような動きをするだけでも、 短趾屈筋のトレーニングになります。 感覚としては足の裏がツリそうになるような動きです。 基本的には板をつかむような動きになるので、 よくスノーボードの夏のOFFトレで推奨されている、 スケートボードやサーフィンは板をつかむ動きとなり内在筋(短趾屈筋等)が働くため、 とても効果的なトレーニングだと思います。 先日、地元岡崎まで遊びにきてくれたハーフパイプ元日本代表選手の渡部耕大選手も、 空いている時間があればスケートボードをやってました。 スキルアップのためには パターントレーニング

特集記事
記事一覧

アーカイブ

タグ

Follow Us
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square