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僕の育った環境と感情。

Saturday, June 20, 2015

 

 こんにちは。

ここ数日、忙し・・・バタバタしていました。

(同じかもしれないけど、忙しいと書きたくない。一緒かぁ~)

 

 


最初で最期にします。

 

僕、安藤雅人の私情ブログは。。。

 

少し、お付き合いを。。。

 

 

 



幼い頃から、

周りの同級生とない感覚。

この感覚が出る時になぜか、

いつもこのベッドミドラーの曲が頭の中で流れる。

よくわからん。

リリース期が誕生日に近いことに何かあるのかなぁ。。。

お腹の中で聞かされていたとか。。。

 

 





常に『命のありがたみ』と触れる瞬間。

何度も消えそうになった灯火の前で、

はじめはその都度、

消えそうになる灯火とともに影で枯れるまで泣く僕。

中学生ぐらいになると、

そんなことも続くと、

徐々に思考も変わってくるものだ。

いい方向に向くのか、

それとも、

よくない方向だとコンビの前でたむろするか。。。


幸運にも幼少期に大病したが、

その後は比較的健康体だ。

その煽りも受け、

常に頭の中にはどうすることが最善かと考えることができいい方向に向いたと思っている。

(高校時代は部活の監督や先生とやり合ったけど)

フッと湧いて出てくるあの感情。

授業中、部活中でもグルグルと・・・

集中できてんのかよくわからなかった。

中学時代は平凡な成績と、

部活は比較的好成績をおさめた。

いつも頭の片隅にあった感情により、

気持ちは比較的強い方だったのかも。

ちなみに僕は足はだいぶ遅い。

自分でも自覚する。

本当にちょー遅い。

高校時代、スポーツ校だったということもあり、

運動部内では短距離走は下の方。

おまけに普通に文化部にも負けた。

それぐらい遅い。

ただ、触れていた環境のおかげで根性はある方だと思う。

長距離は練習して、基本辛くなってから根性で乗り切るってきなノリ。

絶対、横で走っている人より『根性はある』といつも思い続けていた。

心臓が爆発しそうになりながら、

血の味がしながらでも走るトレーニングは続けた。

そのためか、いつもクラスでは1位か2位をキープしていた。

おかげで、みんなが辛そうにトレーニングしている中でも、

自分も同調してシンドそうにしているけど、

みんなより数多くトレーニングをしても、

内心余裕だったこともある。



ただ打ち拉がれるのではなく、

どうしていいのか。

何をするべきなのか


これが小さい頃から知らず知らず身についた感覚なのかも。



僕が医療人を目指す理由になった。

何かことあることに、

ターニングポイントにちょうど、

変調が現れ入院する僕の母。

ジグザグでしか先に進めない僕に

いつもどこかで課題を与えて、

正してくれているのかも。




18歳の時に思っていたのは多くの難治性の疾患を持っている方を、

『助けること』

今、やっているスポーツ系の仕事と少しズレがある。

これまた何かのお告げか。

おかげで迷い、

本当に一週間考えたぜぇ~。


どれとこだわらず、特定疾患等の難治性の疾患や困っている方の多くを改善させること。

 

まずはやってみる。

 

そして、結果を出す。

 

 


小さい頃からもっていた感覚と感情は

今もあらわれる。

今は厳しい環境下かもしれないけど、

いつの日も実家に戻すことができた。




なので”もう一度”

 

 

 

 

【一生スポーツ・生涯現役を目指す!!愛知県岡崎市にあるアスリートと働く人のボディケア・コンディショニングルーム・三河地区の(碧南・西尾・刈谷・知立・豊田)も積極的にサポートさせていただきます。】

 

 

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