メンタル心理分析4《事例を交えて表面的な見られ方》

愛知県岡崎市にあるボディケアジム、 スポーツ選手や働く人へ動きやすい体作りを提供させていただいています、

Medical ConditioN(メディカル コンディション)の代表トレーナー 、

コンディショニング兼ボディケア担当のMasaです。

今回は僕のメンタル心理分析をもとに例をあげながら、

表面的な見られ方についてどの様な結果が出たか書かせていただきますね。

表面的というのは、第一印象だったり大勢の時の自分だったりします。

例えば初対面で会った時の雰囲気や感じられ方。

仕事上での行動やパフォーマンスを表したりします。

また、異性との交際している時の自分だったりします。

(表面上つくろうので・笑)

相手とうまく交際の方法を考えた上での振る舞い方となるので、

その方の取る戦術だったりします。

ということでわかるのは、

表面的な性格や手段、戦術や行動パターンだったりします。

※面接等の場面でも相手からどのような印象を受けるかがわかります

さて、今回トレーナーMasaの表面的な部分はこのような感じになりました。

・何事も経験と実績を重んじる

 →そうなんだ。

・古いものを大事にする

 →わかる!!草履にしてもそうだし。ヨガや日本食は大好き。昔の人が考えることはすごいと常に思っている。

・究極の逸品に弱い

 →飲食店で薦められたらコロっと気持ちがなびく「これ究極の◯◯なんですよ。」

・根拠のない自信がある

 →基本根拠がないけど、なぜか。。。

・役割分担が好き

 →トレーナーやセラピストのセミナー幹事会で役割分担を振る方。みなさん、ごめんなさい。

・物忘れが多い(ひどい)

 →はい。よく忘れます。悪意はありません。本当に。

・自分の出番待ちをする

 →常に誰かから声をかけられ待ちです。なので声をかけられると嬉しくなります。

・存在感がないとだめ

 →・・・

・相手の依頼を断りにくい  →依頼は断りにくいけど、断ることもします。

・粘り強さ、底意地がある

 →これには自信がある(根拠のない自信)。一度やりはじめたら、とにかく継続します。

・「はい、わかりました」と返事だけは良い

 →言われてみればだけど。。。返事は間違いなくいいと思う。

さらに、こんなことまでわかります。

一歩下がって全体を見渡しながら周りの雰囲気を作り出すことが存在価値観をより引き立てます。

コミュニケーションにおいては聞き役にまわることでより良い空気感を作り出します。

相手のことや状況を把握することで、自分の役割を作りあげる立ち位置があなたらしさを輝かせるでしょう。

どうでしょうか?

このように見えますでしょうか?